リガプロー理学療法士プロフェッショナル部ーの良いところ【たまっこさんの場合】

今回のシリーズは、実際にリガプロ‐理学療法士プロフェッショナル部‐に参加・所属してみてのそれぞれのメンバーの方に、リガプロに参加してよかったことやおすすめポイントをお聞きしました。
トップバッターはたまっこさんです。

目次

リガプロ‐理学療法士プロフェッショナル部‐に参加してみての感想

ねこさん先生

こんにちは!
リガプロに参加してみてよかったと思うことを教えてください🐾

たまっこさん

リガプロの良いところですね!
ちょっとまとめてみたので聞いてください(*’ω’*)
私たまっこが感じる「リガプロの良いと感じるところ」ですが、
成長しようと思うことを楽しめる
モチベーションが下がったときに良い刺激をもらえる。
ラフに勉強出来る。
勉強の習慣づけが出来る。
・臨床だけではなく、幅広く勉強が出来る。
そして、その能力は臨床にもつながる。
・共同体感覚を感じられる場である。
これは公認心理士試験の勉強をしていて思ったことです。
アドラーの提唱する共同体感覚というものがあります。
共同体感覚
①私は仲間に貢献できる。
仲間は私を助けてくれる。
③私は仲間の一員である。
共同体感覚を持てるようになるためには、
自分も他人も不完全な存在である事を認めることが重要だと考えられています。
共同体感覚により居場所と感じ、又幸福感を抱ける要因でもあります。まさしくこれはリガプロのことだ、と思います。
私は貢献出来ていないけど、出来るようになりたいと思います。
又こんな不完全な自分を皆が受け入れてくれていると感じてます。
感謝です。

ねこさん先生

わぁ!ありがとうございます。
共同体感覚、とっても素敵ですね。
「帰属意識」とも近いと思いますが、
私が、この場所にいてもいいんだ。
必要とされ、互いに助け合える
居心地がよく成長がある場所なんだ!
と感じられる場所や人物、
意外に多くないと思いますニャ
こういうのもご縁ですが、
これからもリガプロを必要としてくれる方が増えていくとうれしいですよね!
たまっこさん、またいろいろ聞かせてほしいですニャ🐾

ねこさん先生

「北風がヴァイキングを育てる!」
みたいに好環境なリガプロで
理学療法士としても成長していくニャ‼‼

今回リガプロについて詳しくおしえてくれたたまっこさんは

たまっこ 女性
理学療法士
急性期病院→老健→行政理学療法士→診療所デイケア
所持資格:
ケアマネ、認知症ケア専門士、パワリハ上級指導員、2級住環境福祉コーディネーター
現在第五回公認心理師受験目指して老体に鞭打ってます。
専門職がリードする住民参加型の地域リハ作りを
デイケアを通して目指してます。
経験年数ばかり多く知識などはお恥ずかしい限りですが、
よろしくお願いします。

リガプロの良いところインタビュー記事、その他の参加者の声はこちらから

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